東京・川崎・横浜で美容室を開業するなら、当税理士事務所が融資による開業資金の調達をしっかり支援します。当会計事務所なら初期費用を抑えスタートダッシュに失敗しません。また経理や確定申告などの手続きも美容師をしっかりサポート!
ブログ

美容院開業ラボ

経営者なら必ず知っておきたい『助成金』と『補助金』の使い分け

美容室や飲食店の経営には設備投資や人件費などさまざまな経費が必要となります。 実は、国では経営に必要な【ヒト】や【モノ】に投資をした事業主に対して『助成金』や『補助金』を支給をしています。 この制度を知らないことで、資金 …

美容室の経営を助ける助成金と補助金について

現金商売なのに現金勘定を使わなで帳簿を付ける裏ワザ

帳簿を付けていたら現金勘定がマイナスになってしまって困ったことはないでしょうか? 個人経営の美容室や整体・飲食店は、現金商売のために現金取引が多くなり管理が難しくなります。 そこで、小さいお店のオーナーのために、現金勘定 …

現金商売の経理で現金勘定を使わない方法

開業2年目以降の節税になる美容室の開業費の具体例9つ

美容室の開業には、オープン日までにさまざまな費用が発生します。物件の契約から始まり、内装工事、備品の購入などさまざまです。 個人事業主の確定申告では、オープンまでの準備費用の一部を開業費として計上できます。この開業費の範 …

美容院の開業費となる費用とならない費用

小さな美容室の店長が従業員の年末調整ですべき5つの手順

一人美容室や小さな美容室でも、アルバイトやパートなどの従業員を雇うことがあります。 そして給料を支給すると、必ずしなければならないのが年末調整ですが、その手順や流れを理解している人は多くありません。 そこで、美容院のオー …

小さな美容室がすべき従業員の年末調整

労働保険料の仕訳をたった1つの勘定科目で処理する方法

パートやアルバイトを雇用していると、年一回ある労働保険料の仕訳に悩みませんか? 当年分の精算と翌年分の概算を納付する労働保険料は、正確に処理しようとすると、『法定福利費』の他に、『前払費用』や『預り金』を使った処理が必要 …

勘定科目を極力使わない労働保険料の仕訳
« 1 13 14 15 19 »

美容室・整体・飲食店の開業融資サポート(sidebar)

ブログのカテゴリー

スポンサードリンク

PAGETOP
Copyright © 萩原健志税理士事務所 All Rights Reserved.
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.